脚やせ無料ノウハウ
IKKOさんの美脚ローラーの使い方
けっこう激しくコロコロしていますね!
脚はお顔より大胆にケアすればいいようです。
満月の日はダイエットも脚やせもお休みしましょう
満月の日には血が騒ぐ、イライラする女性が多いです。
実際に月の引力が最も強くなる満月の日には出産が増えますし、
生理の出血量も増えます。
月の引力は海の潮の満ち干を作り出しているほどの大きな力ですから、人間に影響があるのも当たり前といえば当たり前のはなし。
犯罪も増えますね。
こんな日はゆったりと過ごすしかありません。
ダイエットも脚やせもお休み。
お風呂に長めに入る。早くベッドに入る。お月見する。
ヨガの本場インドでも満月と新月の日は怪我しやすいという理由でヨガはお休みだそうです。
食事も和食中心にしてあっさりと。
血液循環がよくなるので、有害金属や添加物など余計なものまで吸収してしまいやすいから。
逆に、
満月と新月以外はちゃんとマッサージやエクササイズをがんばりましょう!
自転車で脚やせをするためのちょっとしたコツ
自転車にたくさん乗って脚を細くしようとがんばっている方はたくさんいらっしゃると思います。
逆によくある質問は
「自転車でがんばりすぎると競輪選手みたいな太ももになってしまうのでは!?」
という心配。
これはあんまり心配しなくてもよくて、
競輪選手くらい毎日、長時間の超ハードなトレーニングをすれば太ももは太くなりますよ。
ということです。
さて、せっかく自転車に乗るならやっておきたいことがあります。
それは
サドルをできるだけ上げておくこと
ママチャリがメイン自転車の方は多いと思いますが、
サドルを低くしてドスンと低い重心で乗っていると太ももが鍛えられやすく太くなる可能性があります。
猫背にもなりやすいですね。
「サドルが低く、ペダルを土踏まずで踏むと、主に外側広筋と大腿直筋という、太もも前面の筋肉をよく使うことに。この筋肉は、太くてゴツゴツした競輪選手のような脚のラインを作ってしまう原因となる。」
サドルは止まった状態で両足のつま先が地面につくくらいにすると好都合。
ペダルは土踏まずではなく母指球で踏む。
「サドルが高いと、ヒップの下の大腿二頭筋(だいたいにとうきん)やふくらはぎの腓腹筋(ひふくきん)、つまり脚の裏側にあって、鍛えると脚を美しく見せてくれる筋肉がよく働く。その結果、周囲の脂肪が落ちて脚が引き締まると期待できる」
使う筋肉が全く違ってくるんですね。
美脚を目指すか競輪選手の脚を目指すかはサドルの高さで決まるのです!
ただし、
お買い物などの都合もありますから、危険なほど高くしないでくださいね。
(参考:日経ウーマン)
むくみがとれる足裏のアーチ作り
足のゆがみをとる方法としてよくあげられるのは
- 足のじゃんけん
- 足指でのタオルつかみ
これらもなんとなくやっているとあまり効果はありません。
縦横のアーチを作ることを目的とすれば効果は得やすいと思います。
たとえば、足のタオルつかみでよくある間違いは
足の指でタオルをつかむかんじ。
これでは効果はのぞめません。
足裏全体を縮めるように足全体にかなり力をかけてタオルをつかみます。
土踏まずがぐっとカーブして足におおきな縦のアーチができます。
つかんだタオルを今度は横向きに自分で綱引きするのも効果的。
横のアーチも作るようにイメージしましょう。
動きにくいひとはトレーニングの前にしっかりと手で足をほぐしてみてください。
うまくできれば足からふくらはぎあたりまでのむくみもすっきりします。
アーチができてくると、歩き方も変わるので脚がいびつな太さになる心配もなくなります。
香里奈さんのゆがみ防止テク
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日経ヘルスの記事から香里奈さんのゆがみ防止テクを紹介します。
均整のとれたボディーの香里奈さんですが、
やはり放っておいても維持できるわけではなく、
ゆがみの防止対策やゆがみの始まりを感じたときのケアはかかさないそうです。
どんなひとでも維持の努力は必要さということですね。
香里奈さんのことば
ゆがみは身体全身に広がるので早い発見とケアが大切。左右のバランスが崩れかけたときには、意識的にあまり重心をかけていなかった方へ。
いすで脚を組む場合も組み替えます。
筋肉のこわばりはゆがみの原因になります。
バレエを10年間やっていた経験から、柔軟性は意識しています。
今も毎日ストレッチ。
時間がなくても、床に腰を降ろして開脚したまま歯を磨いたりします。
身体の固い人におすすめなのは、
床に腰を降ろして壁に向かって開脚して、すこしずつ壁に近づいていく方法。
3ヶ月もすれば股関節がかなり柔らかくなります。
股関節は柔軟性の要です。
寒くても平気な女性
昔に比べると肌の露出具合の多い女性が増えてきました。
冬でも。
ファッションのためにある程度がまんして素足やミニスカートで外出するんですが、
理由はそれだけではないようです。
素足でもがまんできてしまう女性が増えているのです。
それは体温が低くなっているから!
自律神経がうまく働いていなくて、変温動物化しているというのです。
爬虫類のように。冬は体温を下げて過ごす。
ちなみにこういった人の冬の体温は35度台。
あなたはだいじょうぶですか?
寒く感じないからそれでもいいかな。
と思うとすこし危険です。
体温が低くなる人は卵巣の機能が低下したり、
女性的な機能もおかしくなります。
リズム感のある生活をして、自律神経を正常に戻し、
寒さを感じれるようにしていきましょう。
エステも、腹筋マシンもやめると元より太くなります・・・
例えば深夜の通販番組でよく見かける腹筋をつけるマシン。
実際に使ってみると一番効くのは最初です。
使い続けるとだんだん刺激を感じなくなります。
つまみをMAXレベルにしてもなんともなくなり・・・
購入したときの高揚感は一気に薄れ、使わなくなります。
そしてやってくる思わぬ結末!
やめてしまうと前より脂肪が増えるのです。
それは、あなたの身体がマシンの刺激によって筋肉が保たれる体質になってしまったから。
マシンがないと困る身体になってしまうのです。
いいたいことはわかりますね。
エステも同じです。
エステに行かなくなれば、一気に戻ってしまうのです!
さらに頼る体質に変化してしまうので、ケアしなければ元よりも悪くなることも。
いったんやめて数ヵ月後、半年後にエステに戻ってきたときにはセルライトが復活している人が多い・・・
せっかくその人もエステティシャンも力を合わせて出した結果だとしてもです。
マシンと同じでエステがないと困る体質になってしまうのです!
エステに行くなら一生行き続けなければいけないということです。
へそ呼吸で脚やせ
脚やせはへそ呼吸+足マッサージで!
なんていうと三段論法のようですが、
実際に足のリンパの流れとおへそのあたりの硬さには関係があり、
お腹の部分の血液やリンパ液の流れがよくなると、
足のむくみがとれたり、足が軽くなったり、足やせに効くそうです。
へそ周辺が硬くなると・・・
へそを中心とするお腹の部分は、全身の血液の1/3が常に流れている重要な場所。
なのでお腹の部分の血液の流れが滞れば、「瘀血」となり、血液が濁り、代謝が悪くなるので、やせにくくなります。
イライラや不眠もひきおこします。
では、お腹をやわらかくするには・・・
おへそに手を置いて深呼吸をすると効果があります。
これを7〜8回するだけで、少しおなかが柔らかくなり、気持ちが落ち着くのがわかると思います。
実はこのおへその辺り(正確にはおへそのうえ)は
両足を流れるリンパ液が骨盤や腸からのリンパ液と合流する合流点にあたります。
なのでこの合流点の流れを先にスムーズにしてから、足のマッサージを行うのは、
とても合理的なことなのです!
足マッサージのやり方
1. 最初は足くびから膝までの部分を両手でマッサージ。下から上に向けて体液の流れをよくするつもりでやさしく表面をさする。最初に右足をやり、次に左足も同様に行う。それぞれ30秒ずつ
2. 今度は膝から太もものつけ根の部分までをやさしくマッサージする。同じく両足を行う。それぞれ30秒ずつ
3. 最後は太もものつけ根から、おへそに向けて体液を流すようなつもりでさする。これで足がすっきり細くなり、軽くなる効果がある
へそ深呼吸も足マッサージもそれぞれは簡単で目新しさのない方法ですが、
合わせることで足やせに大きな効果を生みます。
ぜひ試してみてください!
引用元 goo!ダイエット:http://diet.goo.ne.jp/member/howto/re0803_no2/
脚が細くなる運動のやり方
効率よく足を細くする方法てないでしょうか?
筋肉つきで太くなっている場合でも細くなるんでしょうか?
(23歳 女性)
教えてgoo!から質問と回答の引用です。
足が細くなる運動のやり方について
足やせに限らず、運動を行う際は、アップとクールダウンはしっかり行って急に動かすのはやめましょう。
また、途中 筋肉にはりやだるさを感じたら、無理に続けず、筋肉を伸ばすストレッチを行いましょう。
故障を引き起こさないため、むくみ・筋肉痛の予防としても、気をつけましょう。
いちばん大切なことです。
足やせには、負荷をかけないで筋肉を動かすことを続けるような運動やストレッチが適していると思います。
デューク更家さんのダイエットウォーキングのエクササイズもお勧めですね。
脚の筋肉は、細く長くすると考え、瞬発的な力をつけるよりも持久力をつける方がよく、ゆっくりとした動きで、太ももの前側は伸ばすことを中心に、太ももの裏側に筋力をつけるようにするといいです。
また、ヒップアップもするストレッチも合わせて行うと、ジーンズを履いた時とても格好よく決まり、脚も長く見えます。
実際にお勧めのストレッチは、
四股ふみの状態で、お尻をゆっくり上下させるものです。なれないうちは1回でもきついはず!
少しずつ、回数を増やしていくくらいの気持ちで行ってくださいね。決して無理はしないでください。
これは、ヒップ下の贅肉の撃退に効果的!
寝る前に 仰向けの状態で、脚を90°にあげ、ゆっくり左右に足を広げるのも筋肉が伸びていいです。
これは、基礎代謝を上げ、それとともに 筋肉の柔軟性を高めてくれるので、思った以上に効果的です。
また、ふくらはぎには、つま先立ち・かがと立ちを交互に繰り返すストレッチが効果的。これで確実に 引き締まり、ふくらはぎの位置が高くなります。
足首は、硬いかもしれないので、お風呂に入った前後 入っている最中などに 足指の間に指を入れて 足首をゆっくり回し、やわらかくしておきましょう。
なんでもアイデア次第なのですが、ながら運動というのもありますよ。
これは、日常の中の動きをできるだけ、大きくするやり方です。これなら無理なくできます。
歩くときも大またでさっさと歩くと効果的です。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1569696.html
詳細 ⇒ 自分でどんどん足細くなってしまう方法
太ももを細くする2つの方法
Sooda!より太もも痩せについての質問と解答を紹介します。
Q
太ももダイエットで効果的なマッサージはありますか?
毎日コツコツでいいので効果があるものがいいです^^
A1
以下の運動はジムのトレーナーから教わったものです。
太ももダイエットは、女性の場合、内モモの筋肉を鍛えるのが重要とのこと。
前や、横モモを鍛えてしまうと、せっかく筋トレをしても逆に、モモ張りになってしまい、
脚が太く見えてしまうそうです。
なので、内側の筋肉を鍛えることは重要とのことです。
バレリーナもあんなに脚が細いのに、太ももの内側の筋肉はものすごいらしいです。
まずは、背筋を伸ばして、股関節をもみほぐしてください。(ここはポイントです。)
お風呂上りなんかで、血行がよい時間をオススメします。
で、ある程度ほぐれたところで、同じく背筋を伸ばしてできるところまで股割をしてください。
股関節がよく伸びたところで、野球ボールくらいの大きさの丸いものを用意します。
ゴムでできた少し固めのボールなんかがいいでしょうね。
(なければ、自分のこぶしでもいいです)
それを太ももの中央あたりの内またに挟みます。
息を吐きながら、両太ももをぎゅっと、ボールをつぶす感じで力をいれます。
一連の動作中は必ず背筋と、脚は伸ばしておくようにオススメします。
リンパの流れを遮らないため。
A2
コツコツできるのであれば、リンパマッサージをお勧めしますよ。
ふともものつけねと膝の裏のツボを押したあとに、下から上にリンパマッサージをします。
太ももや脚全体の内側の筋肉は絶えず意識しましょう。
自分でおこなうリンパマッサージについてはこのマニュアルが詳しいです。
小林弘美先生のマニュアル
